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  <title>携帯充電器の総合情報サイト</title>
  <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>携帯充電器に関するのお役立ち情報を載せています。
携帯充電器のことならお任せ！</description>
  <lastBuildDate>Thu, 21 May 2009 08:02:45 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>携帯電話の充電器について</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯電話の充電器について</strong><br />
<br />
携帯電話の充電器で使用されている電池は最近ではほとんどが「リチウムイオン電池」になっています。<br />
<br />
携帯電話の充電器に使用されているリチウムイオン電池の主な特徴としては、サイズのわりに大きな電力を取り出すことができるということです。<br />
小型化高性能化が求められている携帯の充電器用などではまさにうってつけですよね。また携帯用ノートパソコンなどでも、近年、急速に使用が拡大しました。 <br />
<br />
また、携帯充電器でも使われているこの電池のリチウムは取り扱いが難しい物質で<br />
熱に弱く、特に充電時の取り扱いに注意を必要とするという弱点もあります。また、発火などの危険性もあり、他の種類の充電器以上に気をつける必要あります。<br />
しかしながら携帯電話の充電器の場合には端末内部にFET（Field Effect Transistor）を利用した過充電保護回路を組み込んでおり、ユーザーは特に意識することなく、携帯充電器を利用できるようになっています。 <br />
<br />
もちろんドコモ、AU、ソフトバンクなどのメーカー間によって<br />
リチウムイオンが使用されていないということはありません。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯充電器の総合情報</category>
    <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AE%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%83%85%E5%A0%B1/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Thu, 21 Mar 2030 00:22:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯充電器の長持ちの秘訣とメモリー効果</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯充電器の長持ちの秘訣とメモリー効果</strong><br />
<br />
携帯充電器の電池ですが6、7年ほど前までは「ニッケル水素電池」というものが一部のモデルで使われており、その電池では携帯充電器で継ぎ足し充電を繰り返すと電池自体の容量が減ってしまう『メモリー効果』」というものがありました。<br />
<br />
メモリー効果はニカド電池やニッケル水素電池を放電する際に、充分に電池電圧が低下する前、すなわち容量をある程度残した状態で放電を中止し、再度充放電を行うと、初回に放電を中止した付近で少し電圧が低めに推移するようになり、これを繰り返すと電池自体の容量が減ってしまうことを言います。<br />
つまり継ぎ足し充電をすることでどんどん容量が減ってしまうのですね。<br />
そのためなるべく使い切ってから携帯の充電器で充電したほうがよいので<br />
気を使うこともありました。<br />
「携帯充電器は使い切ってから」と過去これが理由なんです。<br />
<br />
ところが最近の携帯充電器で使用されるリチウムイオン電池ではこのメモリー効果を気にしなくてもよいため、いわゆる継ぎ足し充電を行うことができます。<br />
充電したいときに携帯充電器を使用できるので大変便利です。<br />
<br />
ここで携帯充電器のコツをご紹介します。<br />
例えば夜に寝る前に携帯電話を充電ホルダーに立ててるときですがおやすみ前に電源を切っておいて充電すると電池が若干ですが長持ちするようです。<br />
これは充電器において充電が完了すると、その後は充電池の方から電気を使い出しますのでこの分電池の節約になるためです。<br />
<br />
また携帯が圏外になっている場合は電池の消耗が激しいため、すぐに充電器の出番が来てしまいますので明らかに圏外の環境にいる場合は電源を切っておいたほうがよいでしょう。]]>
    </description>
    <category>携帯充電器の総合情報</category>
    <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AE%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%83%85%E5%A0%B1/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AE%E9%95%B7%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%81%AE%E7%A7%98%E8%A8%A3%E3%81%A8%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%83%BC%E5%8A%B9%E6%9E%9C</link>
    <pubDate>Wed, 21 Mar 2029 00:24:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯電話のバッテリーを長持ちさせるための携帯充電器使用時の注意事項まとめ</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯電話のバッテリーを長持ちさせるための携帯充電器使用時の注意事項まとめ</strong><br />
<br />
携帯電話の充電器と電池について色々と特徴をまとめてきましたが、携帯電話の<br />
バッテリーを長持ちさせるためにはバッテリーに負担となることをしないことが<br />
まず大切です。<br />
携帯の充電器使用時にやってしまうとバッテリーの寿命を縮めてしまう行為とし<br />
ては以下のものになります。<br />
<br />
・頻繁な充電を行う。<br />
<br />
・充電しながら携帯電話を使用し続ける。<br />
<br />
・極端な温度の場所に放置する。<br />
<br />
頻繁な充電を行うことは充電回数をいたずらに増やしてしまうことにより携帯電<br />
話のバッテリーの充電回数を増やし劣化を早めてしまいます。<br />
ほんの少し使用しただけで充電を繰り返すことはなるべく控えたいものです。<br />
特に卓上充電器を使用している人はちょっと使用するたびに充電器にセットして<br />
充電する人もいるのではないでしょうか。<br />
望ましいのは携帯電話の電池残量表示が残り1本になってから充電することです。<br />
しかしながら人によってはいつでも充電できる環境にいるわけでは方も多いので<br />
このあたりはなかなか難しいと思います。<br />
<br />
また携帯電話のバッテリーは極端な温度下において置いておくことは望ましくあ<br />
りません。充電しながらｉアプリで長時間のゲームをするなどをしていると携帯<br />
電話がかなりの熱をもってしまいますのでバッテリーにはダメージになります。<br />
また真夏な車内などの極端な温度条件に携帯電話を長時間置き去りにすることも<br />
バッテリーにはよくありません。一般的に携帯電話のバッテリーの適正温度は５<br />
℃～35℃までといわれています。<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯充電器の総合情報</category>
    <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AE%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%83%85%E5%A0%B1/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%92%E9%95%B7%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E4%BD%BF%E7%94%A8%E6%99%82%E3%81%AE%E6%B3%A8%E6%84%8F%E4%BA%8B%E9%A0%85%E3%81%BE%E3%81%A8%E3%82%81</link>
    <pubDate>Fri, 20 Apr 2007 15:56:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitai7mobile.blog.shinobi.jp://entry/14</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯などのバッテリーの保存方法について その２</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯などのバッテリーの保存方法について その２ ニッカド電池やニッケル水素電池</strong><br />
<br />
最近ではリチウムイオン電池のほうが携帯電話やデジタルカメラの充電器用電池として多く採用されていますが、ニッカド電池やニッケル水素電池を使用している機器もあります。<br />
<br />
ニッカド電池やニッケル水素電池の場合にはリチウムイオン電池にくらべて過放電になりやすいという性質があり、長期状態の保存方法がリチウムイオン電池と少し異なってきます。<br />
<br />
過放電とは、電池が許容される終止電圧を超えて放電を続けることです。<br />
これはニッカド電池やニッケル水素電池が自己放電によって電池の容量が減少していきやすいことに起因しています。<br />
<br />
過放電は電池にとってかなりの劣化に原因になるため、ニッカド電池やニッケル水素電池を保存する場合には特に過放電に注意が必用になります。<br />
そのため長期の間、電池を放置しないようにしましょう。<br />
<br />
ニッカド電池やニッケル水素電池の場合は２～３ヶ月に一度は再度、充電→放電を実施したほうがよいとされています。<br />
<br />
また、これはリチウムイオン電池にもいえることですが、保管時は、ビニール袋等に入れて端子のショートが起こらないように保管してください。 <br />
<br />
特にバッテリパックの端子（金属部分）がショートしないように、金属製のもの（金属製ネックレス、クリップなどの金属類）と混在、同梱しないように注意が必用です。]]>
    </description>
    <category>携帯充電器の総合情報</category>
    <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AE%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%83%85%E5%A0%B1/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%81%AA%E3%81%A9%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E4%BF%9D%E5%AD%98%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%20%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Wed, 18 Apr 2007 11:10:20 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitai7mobile.blog.shinobi.jp://entry/13</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯などのバッテリーの保存方法について　その１</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯などのバッテリーの保存方法について　その１</strong><br />
<br />
携帯電話やデジタルカメラ、最近では携帯のゲーム機などがありますけど、電池切れがおきたときのために呼びのバッテリーを用意している方法もあります。<br />
今回はこの場合の携帯電話の充電器の使用法についてです。<br />
<br />
この場合ですが、予備のバッテリーは場合によっては長期間使用しないようなケースになっていることもあるのではないでしょうか。<br />
<br />
このようなバッテリーの長期間の保存をする場合には人によっては完全に使い切ってから保存をしたり、充電器でフル充電をしてから保存をしたりするということもあるようですが、これらはよい保存方法ではありません。<br />
<br />
バッテリーを完全に使い切ってしまうと、次の充電の際にうまく充電できなくなることがあったりします。<br />
また携帯の充電器などでフルに充電した状態で保存をしてしまうことは最も携帯などのバッテリーを痛めるといわれています。<br />
<br />
確かにメーカーなどから出荷されたもののバッテリーの最初の状態はある程度の充電がなされている程度だったりします。<br />
（PSPを購入した人は最初バッテリーは80％程度になっていたそうです。）<br />
<br />
それでは一番よい保存方法は何かというと、少し電池が残っている状態にしておくことが望ましいとされています。携帯電話では電池のマークが1つになっている状態でしょう。<br />
この状態がバッテリーを長期保存するのに一番よい状態といえます。<br />
<br />
それ以外にも基本的な注意事項ですが、バッテリーなどを機器につないだまま保存したりせずにはずして保存してください。<br />
また、携帯電話やデジタルカメラのバッテリーを保存する場合にはくれぐれも高温にならない場所に保管することがよいでしょう。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯充電器の総合情報</category>
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    <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 14:53:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitai7mobile.blog.shinobi.jp://entry/12</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯などのバッテリーの保存方法について　その１</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>携帯などのバッテリーの保存方法について</strong>　その１<br />
<br />
携帯電話やデジタルカメラ、最近では携帯のゲーム機などがありますけど、電池切れがおきたときのために呼びのバッテリーを用意している方法もあります。<br />
今回はこの場合の携帯電話の充電器の使用法についてです。<br />
<br />
この場合ですが、予備のバッテリーは場合によっては長期間使用しないようなケースになっていることもあるのではないでしょうか。<br />
<br />
このようなバッテリーの長期間の保存をする場合には人によっては完全に使い切ってから保存をしたり、充電器でフル充電をしてから保存をしたりするということもあるようですが、これらはよい保存方法ではありません。<br />
<br />
バッテリーを完全に使い切ってしまうと、次の充電の際にうまく充電できなくなることがあったりします。<br />
また携帯の充電器などでフルに充電した状態で保存をしてしまうことは最も携帯などのバッテリーを痛めるといわれています。<br />
<br />
確かにメーカーなどから出荷されたもののバッテリーの最初の状態はある程度の充電がなされている程度だったりします。<br />
（PSPを購入した人は最初バッテリーは80％程度になっていたそうです。）<br />
<br />
それでは一番よい保存方法は何かというと、少し電池が残っている状態にしておくことが望ましいとされています。携帯電話では電池のマークが1つになっている状態でしょう。<br />
この状態がバッテリーを長期保存するのに一番よい状態といえます。<br />
<br />
それ以外にも基本的な注意事項ですが、バッテリーなどを機器につないだまま保存したりせずにはずして保存してください。<br />
また、携帯電話やデジタルカメラのバッテリーを保存する場合にはくれぐれも高温にならない場所に保管することがよいでしょう。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯充電器の総合情報</category>
    <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AE%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%83%85%E5%A0%B1/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E3%81%AA%E3%81%A9%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%AE%E4%BF%9D%E5%AD%98%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91</link>
    <pubDate>Mon, 16 Apr 2007 12:51:41 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitai7mobile.blog.shinobi.jp://entry/11</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯電話の電池パック寿命と充電回数（何回充電器は使用できるのか？）</title>
    <description>
    <![CDATA[携帯電話の電池パック寿命と充電回数（何回充電器は使用できるのか？）<br />
<br />
継ぎ足し充電も可能な携帯電話のバッテリー。<br />
よくバッテリーはメモリー効果によりだんだんと弱まっていくといわれています。<br />
しかしながら携帯充電器の電池パックで使用されるリチウムイオン電池ではこのメモリー効果はほとんどありません。<br />
しかしながらやっぱり使い続けると寿命がきてしまいます。<br />
<br />
実は携帯電話の充電器で使用する電池ですが、一般に電池パックは携帯電話の充電器で３００回程度充電するくらいでその寿命が着てしまうといわれています。<br />
<br />
これついてですが電池パック内の物質の化学反応を起こす回数には限界があり、それが充電器が使用できる３００回程度というわけだそうです。<br />
といっても３００回をすぎても使えないわけではなく、電池パックバッテリーの内部の電池容量が減ってきます。<br />
<br />
同じ携帯電話の電池パックを長い間使用し続けるとすぐに電池切れになってしまう現象がこれです。<br />
だいたい５００回程度の充電で内部の電池容量が半分程度のになってしまうといわれています。<br />
（電池の寿命が容量が半分になったときと定義することもありますこの場合は５００回が寿命といえます。）<br />
<br />
５００回というと１日に１回として１年半弱というところでしょうか。<br />
確かに経験上このくらいの期間を使うと電池の寿命が極端に短くなってしまいます。<br />
この充電回数の限界を多いと見るか、少ないと見るかは使用する人しだいでありましょう。もちろん、普通の使いきりタイプの１次電池などにくらべるとコストや環境負荷などはくらべようもありませんが。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯充電器の総合情報</category>
    <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AE%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%83%85%E5%A0%B1/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E9%9B%BB%E6%B1%A0%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AF%E5%AF%BF%E5%91%BD%E3%81%A8%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%9B%9E%E6%95%B0%EF%BC%88%E4%BD%95%E5%9B%9E%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AF%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%EF%BC%9F%EF%BC%89</link>
    <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 12:49:11 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitai7mobile.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>１次電池の種類について</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>１次電池の種類について</strong><br />
<br />
充電電池を２次電池電池とすると充電できない乾電池などを１次電池をいいますが、<br />
１次電池には次のような種類があります。<br />
<br />
<br />
乾電池 <br />
<br />
<br />
マンガン乾電<br />
<br />
一番安く売っている電池です。<br />
このマンガン電池は小さな電力で長時間使用するものに向いています。<br />
テレビのリモコンや、時計などにはぴったりです。<br />
<br />
池は(＋)極に二酸化マンガン、(－)極に亜鉛、電解液に塩化亜鉛を使用した公称電圧1.5Vの一次電池で、単３マンガン電池（赤）で７００ｍＡｈ(アンペアアワー)、単３マンガン電池（黒）で１０００ｍＡｈの電流を流すことが可能です。<br />
  <br />
アルカリ乾電池<br />
<br />
マンガン電池に比べて大電流をながすことができます。<br />
このためアルカリ電池は大電流を流す必要があるもの適しています。<br />
デジタルカメラやCDプレイヤーなどの用途に向いています。<br />
お値段もマンガン電池に比べて割高です。<br />
<br />
オキシライド電池 <br />
<br />
松下電器が2004年4月に発売を開始した乾電池。<br />
アルカリ乾電池に比べて約1.5倍の長寿命をもっています。<br />
ただし、時計・リモコンなど消費電流の少ない機器に使うと、アルカリ乾電池より寿命が短くなる場合があります<br />
初期電圧が1.7Vと通常の乾電池1.6Vよりも高いため、この電圧を想定していない機器ではオキシライド電池を使用すると故障の原因になるため注意が必要です。<br />
なお、オキシライド電池はアルカリ乾電池以来４０年ぶりの新しい乾電池として注目を集めました。<br />
<br />
<br />
ボタン電池<br />
<br />
ボタン型の形をした電池です。別名コイン型電池とも呼ばれます。<br />
消費電力が小さく独立した電池が必要な箇所に用いられます。<br />
このためバックアップメモリ用やストップウォッチなどの小物にしようされています。<br />
ボタン電池のなかでもリチウム電池、アルカリマンガン電池、酸化銀電池、空気亜鉛電池、水銀電池などの種類があります。<br />
この中でも特にリチウム電池は３Ｖもの起電力を持っています。]]>
    </description>
    <category>携帯充電器の総合情報</category>
    <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AE%E7%B7%8F%E5%90%88%E6%83%85%E5%A0%B1/%EF%BC%91%E6%AC%A1%E9%9B%BB%E6%B1%A0%E3%81%AE%E7%A8%AE%E9%A1%9E%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 09:40:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">keitai7mobile.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>携帯充電器が航空機内で規制強化へ その２</title>
    <description>
    <![CDATA[携帯充電器が航空機内で規制強化へ その２<br />
<br />
なおこの規制については出発空港でドアが閉まってから、到着空港でドアが開く<br />
までが対象になります。違反者に対しては50万円以下の罰金を科しているほか、<br />
機長に違反者の拘束や降機といった強い権限を与えているとのことです。 <br />
<br />
今回の見直しの中でも大きなものは今まで「離着陸時のみ作動させてはならない<br />
電子機器」として指定されてきた「ニンテンドーDS」や「プレイステーション・<br />
ポータブル（PSP）」といった無線LAN内蔵などの携帯ゲーム機に対する見直しで<br />
す。<br />
現行ではの電波を発射させていても法律上取り締まれない状態となっていたとの<br />
ことで今回の見直しにより不都合を解消することを狙っているとされています 。<br />
<br />
昨今の電子機器の急速な発達が既存の規制では対応できなくなっていたとの見方もあり、国土交通省だけではなく各メディアも注目をしています。<br />
<br />
また国土交通省は、「現在は対象となる機器を個別に指定しているが、この表現<br />
でよいのかどうかも再検討する。同法施行規則で認めるもの以外は原則禁止とす<br />
るという考え方もある」としているとこのことです。<br />
<br />
最近の電子機器は多機能化により通信を行うものが増えているために航空機内で<br />
の扱いが現行の規制では追いつかなくなっていると思われます。<br />
これからも電磁波による影響の研究はますます進みますのでさらなる改正があり<br />
そうです。<br />
]]>
    </description>
    <category>携帯電話の充電器に関するニュース</category>
    <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%8C%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F%E5%86%85%E3%81%A7%E8%A6%8F%E5%88%B6%E5%BC%B7%E5%8C%96%E3%81%B8%20%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92</link>
    <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 01:49:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>携帯充電器が航空機内で規制強化へ その１</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>携帯充電器が航空機内で規制強化へ その１</p>
<p>「航空機内における安全阻害行為等に関する有識者懇談会」において、2004年に施<br />
行された改正航空法の見直しに関する提言を 2007年 3月 28日まとめたと発表され<br />
ました<br />
。</p>
<p>　国土交通大臣の諮問機関である「航空機内における安全阻害行為等に関する有識<br />
者懇談会」は 2007年 3月 28日、2004年に施行された改正航空法の見直しに関する<br />
提言をまとめました。 </p>
<p>　この中でも注目されているのが、改正航空法で規制されている旅客機内での電子<br />
機器の使用について、法律に抵触する使用が年間 40～ 70 件程度報告されており、<br />
運行計器に異常をきたす事例も増加していることが明らかになった。無線 LAN 機能<br />
を備えたゲーム機など、施行当時は想定していなかった電子機器の増加も踏まえ、<br />
改正航空法による使用規制の対象となる電子機器を増やすよう、同懇談会は提言し<br />
ています。<br />
<br />
<a href="http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha07/12/120328/01.pdf">http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha07/12/120328/01.pdf</a></p>
<p>そしてこの中には&lt;strong&gt;携帯電話の充電器も含まれています&lt;/strong&gt;。<br />
「まさか携帯の電話の充電器が」とおもわれる方もおられるのではないでしょうか。</p>
<p>上記報告所の一部を抜粋<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br />
【電子機器告示見直しに関する意見具申の概要】<br />
① 使用制限対象電子機器として新規に追加すべきもの<br />
・ 通信機能（無線ＬＡＮ）を有する電子ゲーム機<br />
- 7 -<br />
・ ワイヤレスマウス等パソコン用周辺機器<br />
・ 携帯電話用充電器<br />
・ アクティブ型電子タグ<br />
・ （音声・接触感知センサー付電子玩具については、要継続調査）<br />
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</p>
<p>これからは航空機内で携帯電話の充電器の使用しないよう注意が必要になりそう<br />
です。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>携帯電話の充電器に関するニュース</category>
    <link>http://keitai7mobile.blog.shinobi.jp/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E9%9B%BB%E8%A9%B1%E3%81%AE%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%90%BA%E5%B8%AF%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8%E3%81%8C%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F%E5%86%85%E3%81%A7%E8%A6%8F%E5%88%B6%E5%BC%B7%E5%8C%96%E3%81%B8%20%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91</link>
    <pubDate>Sat, 14 Apr 2007 01:13:30 GMT</pubDate>
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  </item>

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